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【レシピ】深川めし(あさりの炊き込みごはん)

深川めし(あさりの炊き込みごはん)

【レシピ】深川めし(あさりの炊き込みごはん)の作り方

疲れた肌を回復させ、アミノ酸効果できれいな肌に。

煮汁をたっぷり使ったあさりご飯は、疲労を回復させるアミノ酸効果が抜群でお肌もきれいに!また、あさりにはビタミンB12が豊富に含まれ、貧血気味の人に効果的。しょうがは臭みや毒消しの効果の他に、体を温め、万能の薬として健康増進、美容促進、ダイエットにおすすめの食材。

【材料】3〜4人分
ごはん 2合
あさり 300〜400g
150〜200cc
適宜
しょうが 1かけ
しょうゆ 小さじ1
木の芽、ねぎ 適宜
(塩抜き用)
大さじ1
500cc

準備

1. あさりは、軽く洗う。
2. 水500ccに大さじ1の塩を入れた容器にあさりを入れる。
(バットなど、なるべくあさりが重ならないで置けるものがよい)
3. アルミホイルや新聞を軽くかぶせて2~4時間おく。

つくりかた

米は洗っておく。(まだ水はいれない)
しょうがは細い千切りにし、針しょうがにしておく。
砂ぬきしたあさりは、流水で貝と貝をこすり合わせるようにして洗い、残りの砂を取る。


フライパン又は鍋にあさりを入れ、酒をいれて、火にかける。時々鍋をゆすり、全部完全に貝が開いたらOK。
深川めし(あさりの炊き込みごはん) つくりかた
ざるなどを通して、貝と汁に分ける。
貝の身を取り除く。
洗った米にしょうが、先ほどの貝の汁をいれ、しょうゆ、足りない分の水を足し、いつもどおりにごはんを炊く。


蒸らし]の状態になったらあさりの身をいれる。
炊きあがったらすぐに下から返すように混ぜて、茶碗に注ぎ分け、ねぎや木の芽をトッピングする。
([蒸らし]モードがなければ、炊きあがってすぐにあさりの身を入れて2分くらいおいてから混ぜてももよい)

深川めし(あさりの炊き込みごはん) レシピのコツ

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