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  1. お米のつぶやき その8

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。もみがら部分が開いたら、稲の花が咲く時期。ただし、晴れた日の午前中たった数時間しか咲きません。花が咲くのは1回きり。

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  2. 米粉の彩り夏野菜ピザ

    米粉の彩り夏野菜ピザ緑・赤・黄の彩り豊かな夏野菜をたっぷりと使った米粉のピザ。夏野菜は主に緑黄色野菜が中心で、特にビタミンA、ビタミンC、ビタミンEなどの栄養が豊富です。

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  3. お米のつぶやき その7

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。古代から作られていた野生の稲の特徴を受け継ぐお米で、赤米や黒米(紫黒米)、かおり米など。なかでも赤米は米のルーツであり、赤飯の起源との説も。

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  4. お米のつぶやき その6

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。玄米から白米へと精米されるときに取り除かれる部分。玄米の表面のみを削りとった一番ぬか、白っぽい二番ぬか、白く美しい三番ぬかがあります。

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  5. お米のつぶやき その5

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。わらで生活道具を作ったり、ぬかを洗顔に使うなど、昔から行われてきた稲・お米の再利用。

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  6. お米のつぶやき その4

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。稲わらで作られるしめ飾りも、お正月を代表するもの。旧年の不浄を洗い清め、年神様を迎えるために神聖な場所であることを示します。

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  7. お米のつぶやき その3

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。明治時代に始まったとされる学校給食。長い間パンが主食でしたが、昭和51年、ごはんを主食とする学校給食が導入されるように。

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  8. お米のつぶやき その2

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。料理の仕上がりを左右する調味料にも、お米は原材料として大活躍。

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  9. お米のつぶやき その1

    知れば知るほど奥深いお米は、まるで噛むほどに甘くなるごはんのよう。今回は、そんなお米に関する様々なつぶやきたちをご紹介します。ごはんを盛る器なのに「茶碗」。不思議です。

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  10. コウノトリ米ぬかエキスについて

    コウノトリ米ぬかエキス「米ぬか」は古来から日本女性の健康と美容に一役かってきました。そのやさしさと優れた効果は、現代でも多くの方に親しまれています。

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